「建築エコノミスト 森山のブログ」では、福本伸行さんの漫画「カイジ」の「鉄骨渡り」の鉄骨について考察している。
漫画にある2回目の「鉄骨渡り」のような形で鉄骨を渡すと、通常は自重のために中央部分が大きく垂れることになるという。だがそれを解決するテクノロジーもあるとのこと。詳細は同サイトで。
・建築エコノミスト 森山のブログ「カイジの鉄骨渡りに関する建築的考察1」
・建築エコノミスト 森山のブログ「カイジの鉄骨渡りに関する建築的考察2」
■関連記事
・綾波レイの部屋が「コンクリート打ち放し」ではない理由