三峯徹さんはエロ漫画雑誌でおなじみの「伝説のハガキ職人」だ。彼の投稿があって初めて「一人前のエロ漫画雑誌」として認められるという伝説もあるほど。Wikipediaにもちゃんと項目が存在する。
「筆不精者の雑彙」によると、三峯徹さんの名前は「みつみね」なのか「みみね」なのかが長年論争を巻き起こしていたらしい。だがその論争に終止符が打たれるときが来たとのこと。本人による解説があり、そこで「美少女・エロ関係は『三峯』(みつみね)とし、その他―『三峰』(みみね)に決めました」となったようだ。
・筆不精者の雑彙 : エロマンガ界に激震走る~遂にあの論争に終止符
・Wikipedia「三峯徹」
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