押切蓮介さんのぽこぽこ連載漫画「ピコピコ少年TURBO」が発売となり、以下のサイトにレビュー記事が掲載されている。
押切蓮介さんが少年時代のゲームに関する思い出を自伝的に描いた青春グラフィティ漫画の第2弾。1972年生まれ・32歳の作者と同年代のゲームに思い入れがある人は楽しめるはずだ。
・3階の者だ!!「『ピコピコ少年 TURBO』 ゲーム無くして今も無し!『´』を飛び越え、ターボになった懐かしき日々!」
・謎鳥「そこにいるのはかつての自分 『ピコピコ少年TURBO』」
太田出版による内容紹介は以下の通り。「ぽこぽこ」で第1話と最終話が読める。
・Amazon「ピコピコ少年TURBO: 押切蓮介」
・太田出版「ピコピコ少年TURBO」
・コンティニュー - CONTINUE
・カイキドロップ(※押切蓮介さんのサイト)
・押切蓮介 (rereibara) on Twitter
・Wikipedia「押切蓮介」
あの頃、ゲームが宝石に見えた。
大好評ノスタルジック青春グラフィティ、待望の新シリーズ登場!
●風邪で学校休んだら家でゲームやり放題「病欠少年」
●ゲームしすぎて帰り道の交通費がなくなる「出張プレイ少年」
●遊園地に男女10人で行ったのに1人ゲームコーナー状態「今日は華のある日だ少年」
●因縁のクラス女子とぷよぷよ対決「愛しさと切なさと憎たらしさと少年」
●18歳はゲーセン仲間の輪が一人ずつ減っていくお年頃「失楽園少年」
......やっぱりみんな実話です!!
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