「Winny」での情報流出に続いて、「Share」での情報流出が世間を賑わせるようになってきたが、中部電力が大失態を犯して「ニャー速。」や「移譲記章」で話題になっている。中部電力がWinnyを禁止したため、従業員がアンインストールしたが、代わりに「Share」をインストールしたというのだから大笑いだ。禁止されたから止めるという姿勢では、セキュリティは確保できないといういい見本だろう。
・ニャー速。「winny禁止→変わりにShareをインスコ→情報流出w」
・移譲記章「中部電力「winny禁止」→社員「了解」winny削除→Shareならいいか→情報流出」
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