アイドルマスターのアニメ作品「アイドルマスターXENOGLOSSIA」が最終回を迎えた。「UME_BLACKのモバイルイズム」では、このアニメ作品を総括している。原作のゲームのファンを切り捨てた設定であったほか、ロボットアニメとしても中途半端だったようだ。
最後に「駄作とは言いません。でも、失敗作ではないとは言いません。」とまとめている。詳細は同サイトの記事を読んでほしい。
・UME_BLACKのモバイルイズム「アイドルマスターXENOGLOSSIAとは一体何だったのか」
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