押見修造さんの漫画アクション連載漫画「ぼくは麻理のなか」第7巻が発売された。
「惡の華」「ハピネス」などで知られる押見修造さんの作品。引きこもりがちな青年・小森功が、女子高生・吉崎麻理の姿に突然になってしまったことから始まるストーリー。麻理を好きなクラスメイトの女子・柿口依がそのことに気づき、2人で元に戻るべく奮闘していく。第7巻のレビュー記事は以下のサイトで。
・感想温泉はてな亭「押見修造先生『ぼくは麻理のなか』7巻 双葉社 感想。」
・惰眠日記「押見修造『ぼくは麻理のなか』第7巻」
双葉社による内容紹介は以下の通り。第1~7巻の試し読みができる。また押見修造さんの作品では「ハピネス」第2巻が同時発売となった。
・Amazon「ぼくは麻理のなか(7)」
・Amazon「ぼくは麻理のなか : 7」(※Kindle版)
・Amazon「ハピネス(2)」
・Amazon「ハピネス(2)」(※Kindle版)
・双葉社「ぼくは麻理のなか 7」
・※第1話の試し読み
・※第1~7巻の試し読み
・漫画アクション
・Wikipedia「ぼくは麻理のなか」
・Wikipedia「押見修造」
「たかいねえ、ふみこ」。≪ぼく≫の中に突如湧きあがった誰かの思い出。“ふみこ”と呼ばれる幼女が祖母と思しき老婆と観覧車に乗っている記憶。これは一体誰の記憶なのか―? 『ハピネス』『惡の華』『漂流ネットカフェ』で話題の押見修造最新作。「漫画アクション」にて連載中。
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