カルロ・ゼンさん原作、石田点さん作画の漫画「テロール教授の怪しい授業」第2巻が発売された。
「幼女戦記」で知られるカルロ・ゼンさんが原作を担当。大学教授のティム・ローレンツが「テロとカルト」の講義を行う物語。新入生の佐藤はローレンツ教授のゼミに入るが、そこはとんでもない場所。反テロリストの過激な授業が始まる。
講談社による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができる。カルロ・ゼンさん原作の、東條チカさんによる漫画版「幼女戦記」第18巻が4月25日に発売される。
・Amazon「テロール教授の怪しい授業 (2)」
・Amazon「テロール教授の怪しい授業 (2)」(※Kindle版)
・第1巻Kindle版
・Amazon「幼女戦記 (18)」
・Amazon「幼女戦記 (18)」(※Kindle版)
・講談社コミックプラス「テロール教授の怪しい授業(2)」
・※各巻の試し読み
・※コミックDAYS(第1話)
・モーニング「テロール教授の怪しい授業」
泣く子も黙るローレンツ・ゼミには、今年もそうとは知らない学生たちが集まっている。「あなたたちはテロリストになってもらいます。」予想だにしない一言に愕然とする生徒たち。2020年のオリンピックを舞台に、学生たちはテロを「無事」成功させることができるのか――!?
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