カルロ・ゼンさん原作、石田点さん作画の漫画「テロール教授の怪しい授業」第3巻が発売された。
「幼女戦記」で知られるカルロ・ゼンさんが原作を担当。大学教授のティム・ローレンツが「テロとカルト」の講義を行う物語。新入生の佐藤はローレンツ教授のゼミに入るが、そこはとんでもない場所。反テロリストの過激な授業が始まる。
講談社による内容紹介は以下の通り。各巻の試し読みができる。カルロ・ゼンさん原作、東條チカさん作画の「幼女戦記」第21巻が5月26日、第22巻が6月25日、品佳直さん作画の「売国機関」第5巻が6月9日に発売される。
・Amazon「テロール教授の怪しい授業 (3)」
・Amazon「テロール教授の怪しい授業 (3)」(※Kindle版)
・第1巻Kindle版
・第2巻Kindle版
・Amazon「幼女戦記 (21)」
・Amazon「幼女戦記 (21)」(※Kindle版)
・Amazon「幼女戦記 (22)」
・Amazon「売国機関 (5)」
・Amazon「売国機関 (5)」(※Kindle版)
・講談社コミックプラス「テロール教授の怪しい授業(3)」
・※各巻の試し読み
・※コミックDAYS(第1話)
・モーニング「テロール教授の怪しい授業」
泣く子も黙るローレンツ・ゼミには、今年もそうとは知らない学生たちが集まっている。「自分はテロリストになんてなるわけがない…そう思っていませんか?」――”テロリスト”と”普通の人”は紙一重。あなたが一番注意すべきは、テロリストではなく自分自身の「思い込み」!?楽しく学ぶテロとカルト、応用編です。
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