アニメ「こどものじかん」はテレビ埼玉などで放送中止となったものの、KBS京都では放送された。だが、その中身は規制の嵐だったことを先日お伝えした。その映像や音声の修正箇所をまとめて記事が登場。原作漫画と比較しているのが分かりやすい。
「こどものじかん」第1話の修正箇所をまとめた記事は「二次元空間」に掲載されている。映像だけでなく音声の修正箇所も取り上げており、原作と比較しているのも分かりやすい。
音声では「筆下ろし」「指フェラ」「童貞」といった箇所が修正対象になっている。映像では「中出し希望」の習字のほか、ノートに書かれた「死」、パンツを脱ぐシーン、パンツを見せるシーンなどが修正対象になったようだ。
「恋華」でも「こどものじかん」第1話のレビュー記事が掲載されているので、併せてチェックしてほしい。
・二次元空間「こどものじかん 第1話修正点と原作との比較とか。」
・恋華「こどものじかん 第1話『なかよしのいっぽ』」
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