脳内洗浄ムービー 2006年06月11日 - 2006年06月17日の記事

見ると太陽の光が大嫌いになる全身タイツ擬人化ムービー「幸せな朝」(06月16日)

happymorning.jpg太陽の光を擬人化することに挑戦した意欲作だが、朝の太陽のすがすがしさを無理やり演出しようとして完全に失敗してしまった。見た人は太陽の光ってキモいと思う以外に感想を持ちようがない。黄色の全身タイツで顔だけさわやかという擬人化の方向が間違えている。こんなのに顔を覗き込まれて目覚めるのはイヤだ! 一方、白タイツの暴走集団はどうみても精子。
「幸せな朝」

ドSなコックたちから逃げて九死に一生を得た鶏を描くスピード感溢れるCGアニメ(06月16日)

cocotteminute.jpg首を落とされて料理されるニワトリが本当にこんなことを考えていたらいやだなぁというCGアニメ。ニワトリを殺して料理しようとするコックたちはとことんサディスティックに描かれ、なんとか生きようとするニワトリのむなしく終わるはずであった努力が報われるまでが描かれている。ストーリーはそれだけだが、映像にスピード感があって楽しい。
「Cocotte Minute」

狂ったバドワイザーの広告「ワザァァァァ」をマリオやピカチュウがインスパイヤ(06月16日)

wazaaaaaaaaa.jpg黒人のブラザーたちが意味もなく、「ワザァァァァァ」という雄たけびを繰り返すバドワイザーのCMがある。「ワザァァァァァ」は「調子どーよ(WASSUP)」のことのようだ。このCMは米国では人気らしく、登場人物をマリオやピカチューなどのゲームキャラに置き換えたインスパイヤ映像まで登場した。変なものがさらに変になってこの原稿をどうまとめればいいのか分からない。
「ワザァァァァァ」

ダース・ベイダーはインテル・インサイドのマックによって制御されていた(06月16日)

jobsintelinside.jpgアップルのステーブ・ジョブスがダークサイドに取り込まれたという映像。インテル製チップをアップルが採用したことに不快感を感じたマック信者によって作成されたと思われる。iMacはコストパフォーマンスがよく、システムが安定している非常によいマシンだ。ウインドウズVistaのベータ版も問題なく動いている。
「アップル・インテルインダークサイド」

巨デブの脂肪が激しくのたうち回る超フェチッシュムービーをくらえ!(06月16日)

fattyvibe.jpg巨乳の脂肪はぷるぷる揺れる。巨ダブの脂肪はたっぷんぷんとのたうち回る。動いているものの中身は同じかもしれないが、ずいぶんと精神に与える作用が違う。1本目はマッサージ機能がついた振動するベッドに座った男の巨デブ。2本目は、同じくベッドの上だが、自ら腰を振って全身の脂肪を振るわせる女性。お好きな人以外は見ない方がいいかもしれない。
「のたうつ脂肪」

もしもキリストが現代人だったらニートで俺サマでメンヘルだという検証映像(06月16日)

ohmaygod.jpg聖人君子の事跡なんてものは後世の人が都合の悪いことは全部なかったことにして、都合のよいことはでっち上げてでも作られる。北の将軍様や某巨大宗教の会長の例を見れば明らかだ。さて、イエス・キリストがもし現代人だったら、ニートで俺サマでメンヘルなヤツだったということを検証する映像を紹介する。こいつは人間のクズだ。
「オーマイゴッド」

狂っているミュージックビデオ(18) サンササナナン♪ ジャリジャリヤン♪(06月16日)

sansanana.jpg別に映像的には狂っていないような気もするし、やっぱり何か狂っているような気もする。ヒンドゥー語で歌われているので、おかしく見えたり、聴こえたりするのだろうか? 歌詞を無理やり訳すと、「風に乗って飛んでください。私を好きな人を見つけて連れて来て」だからちっとも変じゃない。むしろ雰囲気のあるよい歌のような気がしてきたぞ。
「サンササナナン♪ ジャリジャリヤン♪」

長ネギを振り回す「Loituma」勝手にプロモがインスパイヤされてすごいことに(06月15日)

loituma00.jpg笑顔の女の子が長ネギを延々と振り回すだけの勝手にプロモが海外で大人気だ。曲は、フィンランドの4人組グループのLoituma。このプロモをインスパイヤした動画がたくさん登場しているのだが、もともとわけの分からないものがさらにわけが分からなくなってしまっている。ループさせてエンドレスで聞いていると梅雨の鬱々とした気分が吹っ飛ぶぞ。
「Loituma(勝手にプロモ)インスパイヤ」

不条理系萌えアニメと不条理系燃えアニメの融合「侍ジャイアンツの憂鬱」(06月15日)

samuraiharuhi.jpgこの組み合わせは完全にツボにはまった。曲は「侍ジャイアンツ」のOPテーマ。映像は「涼宮ハルヒの憂鬱」の野球のシーン。本来マッチするはずのないこの組み合わせがなぜかピッタリはまってしまっているのがすごい。不条理つながりで相性がいいのか? 単に映像のつなぎ方がうまいからか?
「侍ジャイアンツの憂鬱」

カナダの純朴な人たちを仰天させたドキュメンタリー「日本のドール愛好者たち」(06月15日)

realdolllovers.jpg他人に理解されなくてもいい。変な目で見られてもかまわない。でも、語れと言われれば聞かれてないことまでアツく語り続ける。それでこそ健全なオタクだ。日本のドール愛好者たちがアツく語った姿にカナダの純朴な人たちがどんな感想を持ったのかは知らないが、YouTubeにあがっているくらいだから、かなりの衝撃を受けたことは想像に難くない。
「日本のドール愛好者たち」

ますむらひろし作のようなCGアニメ。ピアニストに憧れた老猫「Riba」の物語(06月15日)

riba.jpg見終わった後、読書でいうと読後感にあたる感覚がすごくいい。主人公は1匹の老猫。夕方に街灯のランプを点けることで生活をしている。老猫は若いころ、ピアニストを目指していた。夢はかなわなかった。今住む家にはピアノすらない。奇跡が起きる。老猫はピアノを弾く。しかし、思い望んだ夢をかなえる奇跡の恩恵に浴した者はその生を閉じねばならない。
「Riba」

「エイリアン対プレデター」の続編が出るかもしれないという予告編ムービー(06月15日)

illegalaliensvspredator.jpg「エイリアン対プレデター」は本気か?という企画物にしては面白い映画だった。興行成績も悪くなかったみたいで続編の企画が持ち上がっている。タイトルは「イリーガル・エイリアン対プレデター」。イリーガル・エイリアンというのは不法入国者のこと。メキシコからの出稼ぎ労働者がプレデターに殺されまくるという殺伐とした内容の映画になりそう。
「イリーガル・エイリアン対プレデター」

タイのガムを噛んでいると電気代が節約できるしダイエット効果もある(06月15日)

chewinggum.jpgタイのチューインガムのコマーシャルがなんだか変なのだ。チューインガムを噛んでいると、電気代が節約できてダイエットにも有効らしい。ボートのエンジン代わりにもなる。年老いた労働者の役にも立っちゃうらしい。いいことづくめのチューインガムなのだが、こんな食べ方でないと食べられないチューインガムが売れているのかどうかは知らない。
「タイのガムは役に立つ」

ユタの刑務所って怖すぎ。囚人が67回にわたってメッタ刺しにされた映像(06月15日)

stabbed67times.jpgこの映像は怖すぎる。場所はユタの刑務所。2人の囚人が1人の囚人を襲う。2人のうち1人が脚で身動きできないように押さえつけたところを、もう1人の囚人がとにかく刺す、刺す。もういい加減に勘弁してあげようよと言いたくなるくらい刺しまくるのである。その数、実に67回。これだけ刺さなければ死ななかったのか、それともよほどの恨みがあったのか。
「刑務所で67回メッタ刺し」

どんな映像をも台無しにしてしまう脅威のマリオ・サウンドのパワーを見よ!(06月14日)

mariosounds.jpg動画の中で音楽の果たす役割がいかに大きいかを体感してみよう。映像はカッコいい系のものを用意する。これにマリオ・サウンドを合成すると……見事にどうしようもない動画に早変わり。KILL BILLもマトリックスもファイナルもX-Menもファイナルファンタジーもマリオ・サウンドには適わない。台無しになってしまった映像を堪能しよう。
「無敵のマリオ・サウンド」

タチコマのような宇宙人がアフリカに観光に来て大変なことになるCGアニメ(06月14日)

burningsafari.jpgどこかの国の大学生が作った作品らしいが、CGのデザインに無駄がないし、ストーリー展開のテンポがよいので楽しめる。宇宙船に乗って地球観光にやってきたタチコマのような宇宙人。着いた先はアフリカ。宇宙人は1匹のサルと出会うことになる。仲良くなりたい宇宙人。怒ってしまったサル。宇宙人たちは文化的だがひ弱だったというお話。
「サファリが燃える」

ワールドカップ観戦に疲れたら「ビキニ・サッカー」で目の保養をしよう(06月14日)

bikinisoccer.jpgワールドカップのせいですっかり寝不足だ。でも、世界を代表するプレイヤーたちのプレイもいいが、たまにはこんなサッカーも見てみたい。お尻と股間に食い込んだ水着でボールを思い切り蹴る。走ると揺れる胸。ゴールが決まったあとのダンス。ベンチを見ているだけでも楽しそうだ。下手でも世界を代表していなくてもいいのだ。
「ビキニ・サッカー」

オーストラリアのバカヤローたちの映像の詰め合わせ。他意はない!(06月14日)

crazyaussiebloopers.jpg一生懸命戦った結果なのだからそれでいい。両チームとも持てる力を出したのだから双方を称えなければいけない。オーストラリアのバカヤローたちの映像が偶然見つかったので紹介する。他意はない。本当に偶然だ。カンガルーに蹴飛ばされたり、コアラに襲われたり、馬にウンコをかけられたりしている。面白いというよりちょっと気の毒になる映像だ。
「オーストラリアのバカヤロー」

ネコってすごい! 顔さえ通りそうに見えないボトルに入って無事生還する(06月14日)

catinbottle.jpg金魚鉢に入ってしまって、鉢を割るよりほか脱出できそうになくなってしまった犬の映像を以前紹介した。今度はネコ。頭さえ通りそうにないボトルに入ってしまう。ここからが犬とは違うところ。狭いボトルの中で体を入れ換えて無事に脱出してしまう。入ったものは出られて当たり前とはいえ、誰の助けも借りずに生還してしまったのにはビックリ。
「ボトルの中のネコ」

外国の人にはオタ芸は「クレイジーなナードたちの暴動」に見えるらしい(06月14日)

otageiinibaragi.jpg数こそ少ないが、YouTubeなどを通じてオタ芸の映像が海外の人の目に触れるようになった。「クレイジーなナードたちの暴動」に見えるらしい。オタ芸の動画を2つ紹介するが、どういう趣旨で行われているのか分からない外国の人が「暴動」と表現するのは分かるような気がする。敵意のある集団ではないという認識がなければ走って逃げたくなる。
「ナードたちの暴動」

汚い経血の精が出てくる初潮前の女の子向け性教育アニメなんだと思う(06月14日)

autoflo.jpg「男子は校庭へ、女子は視聴覚教室へ」世代なので、初潮前の女子に対してどのような教育がなされているのかは知らない。でも、これはなんか違うような気がする。触る物を血まみれにしてしまう経血の精のおばさんが女性の体のメカニズムを解説してくれるのだが・・・なんせ汚いというイメージが強すぎる。多感な時期の女子には見せられない。
「とにかく汚い経血おばさん」

ダンスだけじゃなくて芝居まで! ガンダムが涼宮ハルヒ第2話のシーンを演じる(06月13日)

haruhigundamep2.jpgガンダムは、「涼宮ハルヒの憂鬱」がいたくお気に入りのようである。OPダンス、EDダンスに続いて、第2話の朝比奈みくるをSOS団に無理やり連れ込んだシーンを再現してくれた。ビクビクしているみくるの名演が光る。もちろん、ハルヒがみくるのおっぱいを「私より胸でかいのよ。ロリ顔で巨乳~」ともみしだくシーンもある。演じているのはガンダムだけど。
「涼宮ガンプラの憂鬱」

「いぬかみっ!」のEDソングに合わせてたいへん♪たいへん♪…へんたいだっ!(06月13日)

inukamieddance.jpg「涼宮ハルヒ」のEDソング「ハレ晴レユカイ」に負けてたまるかと、「いぬかみっ!」ファンが立ち上がった。ED曲でダンスを発表したのだが、普通のダンスではハルヒの話題性に追いつけない。というわけで、股間をなでしこを描いた1枚の紙で隠しただけの姿で、踊っちゃったのだ。これでいぬかみっ!やなでしこファンが増えるかどうかは分からない。むしろ減ると思う。
「たいへん♪ たいへん♪ へんたいだっ!」

2つの歯車が描き出す幻想の世界。時計の中で永遠に結ばれるというCGアニメ(06月13日)

cagsinlove.jpg時計の修理の途中で机の上に放置された2個の歯車。人が寝静まった後、歯車たちは自由に周り動き回れる感覚を存分に味わう。愛し合い、踊っているかのように見える。起床の時間を時計が告げる。修理が再開される。2個の歯車は、時計の中へ。規則正しい動きを刻む。
「歯車の自由」

マリオとルイージがベッドの中で「うほっ、うほっ」する神をも冒涜する映像(06月13日)

mariolovesluigi.jpg登場人物はマリオとルイージという。2人ともイタリア人で、マリオはやや太めの体型でヒゲ面。一方のルイージは細面で中肉中背。何かの登場人物に似ているような気もするが、内容が内容だけに実在の登場人物には関係ないことにする。この2人の愛する女性はさらわれてばかりなので、寂しさを紛らわすためにいつのまにかこんな関係になったみたいだ。
「マリオとルイージ」

頭スッキリ、やる気ビンビンになってしまう「メントス」のダークサイド(06月13日)

mentosdarkside.jpgアニメの主人公たちの強くてやさしくて爽やかでモテモテなのはメントスのおかげであることは以前紹介した。今回紹介するのはダークサイドな人がメントスを食べたらどうなるかという映像。薬漬けで血を吐いていたってメントスがあればリフレッシュ。強盗だってメントスのおかげでやる気ビンビンに。この曲が流れてメントスが出てくれば爽やかなのが困りもの。
「メントス・ダークサイド」

世紀の発明! エロ用途で使えることが実証されたインタラクティブテレビ(06月13日)

iTV.jpg10年くらい前だろうか、「テレビが双方向通信になることこそがマルチメディアだ」といわれていた時期があった。今ではマルチメディアなんて言葉は死語となり、時代はワンセグだったりする。スウェーデンで開発されたインタラクティブテレビはバーチャルリアリティ技術を取り入れた双方向通信を可能にし、お国柄かもっぱらエロ用途に使われている。
「スウェーデンのマルチメディア」

米国のアップルストア前でDRMへの抗議デモが同時多発的に行われた(06月13日)

eliminateappledrm.jpgアップルの著作権保護(DRM)なんて、一度CDに焼いてリッピングすれば回避できる。権利を主張することが正義だと信じている国、アメリカでは6月10日にアップルストアの前で抗議デモが行われた。「アップルのDRMはユーザーにとって不便だ」というのがその主張。シカゴとサン・フランシスコでのデモのもようを伝える映像があったので紹介する。
「アップルのDRMは不便だ」

「極悪スプー動画を並べたら1本の特撮映画に」がとうとう完成した!?(06月12日)

spoothemovie3.jpgはいだしょうこ画伯によって生み出されたモンスター「極悪スプー」。YouTubeに公開されている動画を並べ替えると特撮映画のような展開になるのだが、ついに完結したようだ。地球に侵略した極悪スプーを倒したのは、某ケロロ軍曹に出てくるパワード夏美という意外な展開に。その後、極悪スプーの本星に反攻を開始したというところで話は終わる。
「特撮映画 極悪スプー(完全版)」

極悪スプー、ニンテン軍団に続きハルヒ率いるSOS団までプロレスに参戦(06月12日)

haruhiprowrestle.jpgヒールとして人気の極悪スプーとその妹分であるスプーたんに続いて、赤いイタリア人と黄色のモンスターを領袖とするニンテン軍団がプロレスに参戦したことはお伝えしたが、今度は現役女子高生の涼宮ハルヒ率いる「SOS団」がリングに登場した。涼宮ハルヒは萌え要素を抑えた燃え系スタイル。得意技は股間パンチ!
「SOS団プロレス参戦!」

これでいいのか日本の教育は! それでいいのか韓国の教育は!(06月12日)

koreanteacherpunch.jpg大阪に枚方市にある大学の学生が外人さんからインタビューを受けた。「何の勉強をしていますか?」「英語です」「何年くらい?」「7年間です」。その会話力に外人さんビックリ。これでいいのか日本の教育は! 一方韓国では勉強の出来が悪い女生徒を先生がボコボコに殴ってもいいらしい。愛の鞭なんてレベルじゃない。それでいいのか韓国の教育は!
「日本の教育、韓国の教育」

Loitumaに合わせてネギを振り回す代わりにあやしい宗教ダンスを踊る集団(06月12日)

loitumadance.jpg前に笑顔で長ネギを振り回すだけのLoitumaの勝手にプロモを紹介した。この曲は日本ではあまり聴いたことがないが、海外では人気のようで、この曲に合わせて踊っている集団の映像が見つかった。踊っているといっても・・・曲が曲なので、あやしい踊る宗教のようなダンスになっている。なぜか全員上半身裸で、原始的な宗教っぽい気味の悪さ。
「Loituma(宗教ダンス)」

何人死んでる? というより何人生きてる?と心配になる激痛シーン詰め合わせ(06月12日)

toomuchpain.jpg中途半端に痛そうなシーンだと、かわいそうという気持ちもわいてくるのだろうが、ここまで派手に痛そうだと笑ってあげるのがせめてもの供養というものだ(←死んでない!)。乗り物の運転とスポーツなんて死ぬまでやるもんか!ってシーンがいっぱい。見ている分には面白いんだけど、自分がこうなるのは絶対にイヤなのだ。
「何人生きてるのか?」

股間や腹筋を鍛えるだけでは物足らない男は最強の顔面を目指して鍛錬する(06月12日)

headstanding.jpg股間や腹筋を女性と楽しく鍛えている男たちの映像はこれまで何度か紹介してきたが、今回紹介するのは顔面を鍛える男。喧嘩をすると比較的衝撃を受けやすい場所なので、鍛えておきたいという気持ちは分かる。でも、いかにも外人好みのデカい尻の女(日本人の表現では巨ポチャ)に靴を履いたままで顔の上に立ってもらうのは無理があるのでは。
「顔面を鍛える男」

狂っているミュージックビデオ(17) あなたのウンコを見てみたい(06月12日)

iwannalookatyourpoo.jpgなぜか皇帝ペンギンのサックスとピアノで始まる。歌詞が下に表示されているが、こんな感じ「あんたのウンコを見てみたい。う~~ん。見てみたいったら見てみたい」。マジで狂っている。実写ではないとはいえ、ウンコダンサーズとか、一本グソとか出てくるので、食事中、食事前は見ないように。MP3や歌詞もゲットできるので、お好きな人はどうぞ。
「あなたのウンコを見てみたい」


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